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▼プレゼンテーションの原理原則
「人に伝える」という普段の何気ない行動の裏に隠された秘密の「原理原則」を解き明かしていきます。「伝える」という行為の本質にあるものは何なのか?3巻にわたって、様々な角度から「伝える技術」を科学的に検証していきます。 |
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▼ネタ作りのポイントとは?
ネタの作り方にも、方程式があります。2巻目では、ネタ作りの原理原則や、新視点を盛り込む方法などをご紹介。また、ワークを通して繰り返し、実践練習をすることにより、ネタ作りの方法を定着させます。 |
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▼伝え方も重要!
どんなに良い素材(ネタ)をもっていても、話し手の話し方によって、その素材はよくも悪くもなります。3巻目では、伝え方は「方法(伝え方)の向上」を学びます。
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▼プレゼン上達の奥義
本DVDでは、「一般的な技術」の習得に終わらず、一歩突っ込んだ「自分にあった伝え方」の構築を行います。さらに、プレゼンの極意・3巻目では、ハーバード大で優秀指導証書を受けた、AL代表羽根が独自の研究で解き明かしたプレゼン上達の奥義も紹介します。 |

●テクニック論に終わらず、あらゆる場面で通用、応用が利く可能性が感じられた。交渉や会議のファシリテーション等、コミュニケーション全般にとても有効であると考える。
●たくさん伝えることがよいプレゼンだと思っていた。よくばらず、ひとつのことをわかりやすく伝えることの方が“伝わる”ということがよくわかった。
●3日間、表層的なスキルではなく、本質的な力、原則が身に付きました。業務が、複雑化する中、どのスキルもすぐに通用しなくなり、悩んでいましたが、今回、様々な場面で応用のきくOSを身につけられました。また、最後の結びに向けて、内面的に迫っていくプログラムに驚かされました。
●プレゼン技術はテクニックやロジックの単独のものではなく、全人格であることがわかりました。
●目からウロコの3日間でした。やはりすぐに自分で実践できるのがいいです。

http://www.als.co.jp/al-live/dvd/form.html
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